胃カメラ検査が決まるまで|バリウムの次は胃カメラ!?すでに憂うつでした😇【前編】
こんにちは、O-BA-HANです😊
バリウム検査を終え、
やっと解放されたと思った数日後。
先生から一言。
「はっきり分からないので胃カメラしましょう」
……え。
それなら最初から胃カメラでよかったやん😇
そう思った瞬間でした。
とはいえ、何か月も先に伸ばしてモヤモヤするより
気が進まないことは早く終わらせたい性分。
1週間後の予約を取りました。
でもこの1週間が長い。
とにかく不安。
一番気になったのは
胃カメラってどれくらいの太さなん?
ということ。
当時ネットで調べても
「ボールペンくらい」としか出てこず、
いやそのボールペンが喉通るん?😂
と、余計不安になる始末。
直径1センチくらいの物体が
喉を通過する映像を勝手に想像しては震えていました。
そして迎えた当日。
病院の待合で朗報が。
「今日は鎮静剤を使って検査しますね」
え、眠いやつ!?
一気に希望が見えました✨
ぼんやりした状態で受けるらしく、
検査中に組織を取る場合の同意書などにサイン。
別料金でピロリ菌検査もお願いしましたが先生忘れてました。
そこからの記憶は…正直あまりありません😂
苦痛もほぼ感じず、
気づけば検査終了。
薄っすらと一度「おえっ」となったのは記憶にあります。
しかもその後2時間ほど病院で寝ていました💤
鎮静剤、偉大。
ただデメリットもあって、
検査後もしばらくぼんやり。
そのまま仕事に行った私は
休めばよかった…
と心から思いました😇
でもこの時はまだ知らない。
次の胃カメラで
現実を見ることになるのです。